Access 2013

 

¥15,984 税込み

Access 2013 では、データベース アプリを簡単に作成できます。

インストール可能なPC:2台

Access 2013 では、データベース アプリを簡単に作成できます。

 

 

製品概要

任意のイメージ

簡単なカスタム データベース アプリケーション

Access では、デスクトップ データベースの作成以外にも、さまざまな作業か可能になっています。 ビジネスの運用に役立つブラウザー ベースのデータベース アプリケーションも、簡単な操作で作成できます。 データは自動的に SQL データベースに保存されるため、かつてないほど安全なうえ拡張も可能で、アプリケーションは同僚と簡単に共有できます。

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カスタム アプリを簡単に作成

アプリ テンプレート。 カスタム アプリを作成することも可能ですが、プロフェッショナルなデザインの新しいアプリ テンプレートを参考にすることもできます。

テーブル テンプレート。 カスタム アプリで各種のデータを管理 [テーブルの追加] テキストボックスにタイプ入力して表示されるテーブルから、目的のテーブルを選択して、フィールド、関係、ルールを定義することができます。 新しく作成したアプリは、すぐに使用開始できます。

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簡単に使えるアプリを体験

関連アイテムのコントロール。 ユーザーは、画面を切り替えることなく、関連する情報を簡単に確認できるため、情報を確認または入力する際は、その文脈や状況を適切に把握することができます。

オートコンプリート コントロール。 データ入力開始時に表示されるドロップ ダウン メニューと入力候補により、データ入力がより簡単になると同時に、入力ミスの可能性も低減します。 ルックアップ機能では、別のテーブル内のレコード間の関係を把握することができます。

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データを共有してアクセス制御

SharePoint を導入するためのアプリ。 Access Services と SharePoint Online、または On-Prem SharePoint Server 2013 を使用することにより、ブラウザーを利用して、会社の SharePoint サイトから簡単に Access アプリを管理および監視できるようになりました。

データは SQL に保存。 バックエンドが SQL サーバーと Windows AZURE SQL データベースに移動されたため、信頼性の向上、強力なセキュリティ、スケーラビリティ、長期的な管理体制が実現しています。

要件

プロセッサ

SSE2 命令セットに対応する 1 ギガヘルツ (Ghz) 以上の x86/x64ビット プロセッサ

対応オペレーティング システム

Windows 8、Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012

メモリ

1 GB の RAM (32 ビット)、 2 GB の RAM (64 ビット)

ハード ディスクの空き容量

3.0 GB の空き容量

ディスプレイ

グラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 対応グラフィック カードと 1024 x 576 の解像度が必要

.NET のバージョン

3.5、4.0、4.5

マルチタッチ

マルチタッチ機能を使用するには、タッチ操作に対応したデバイスが必要です。 タッチ操作デバイスがなくても、キーボード、マウス、または標準的なその他の接続可能な入力デバイスを通じて、すべての機能を利用できます。 新しいタッチ操作機能は、Windows 8 でその性能を最大限に発揮します。

その他のシステム必要条件

利用可能な機能は、システム構成に応じて異なります。 一部の機能では、特別なハードウェア、高度なハードウェア、サーバーへの接続が必要となる場合があります。

メモ:   システム必要条件は、確実性を期すため端数を切り上げて 0.5 GB 単位で示されています。 たとえば、アプリケーションに必要なハード ディスクの空き容量が 1.99 GB の場合、ディスク空き容量の推奨値は 2.5 GB となります。 ハード ディスク システムの必要条件は、実際にソフトウェアで使用されるディスク容量よりも、意図的に大きく設定されています。

グラフィック プロセッサは、Excel 2013でのテーブル描画や、PowerPoint 2013 での画面切り替え、アニメーション、ビデオ統合など、特定機能のパフォーマンスを向上させるためのものます。 Office 2013 でグラフィック プロセッサを使用するには、64 MB のビデオ メモリを搭載した Microsoft DirectX 10 対応のグラフィック プロセッサが必要となります。 これらのプロセッサは、2007 年以降に広く普及しているものです。 現在販売されている多くのコンピューターには、この条件以上のグラフィック プロセッサが搭載されています。 グラフィック プロセッサが搭載されていない場合でも、Office 2013 をご利用いただくことが可能です。

評価およびレビュー