Visio Professional 2013

 

¥78,019 税込み

Visio Professional 2013 では、複雑な情報をシンプルにできる専門的で汎用性の高いダイアグラムを、かつてないほど簡単に、個人やチームで作成および共有できるようになりました。

インストール可能なPC:2台

Visio Professional 2013 では、複雑な情報をシンプルにできる専門的で汎用性の高いダイアグラムを、かつてないほど簡単に、個人やチームで作成および共有できるようになりました。

 

 

製品概要

任意のイメージ

高度なダイアグラムを簡単に作成

Microsoft Visio Professional 2013 では、複雑な情報をシンプルにできる専門的で汎用性の高いダイアグラムを、かつてないほど簡単に、個人やチームで作成および共有できるようになりました。 このバージョンには、Visio Standard 2013 の全機能に加え、アップデートされた図形、テンプレート、スタイルや、 充実したチーム コラボレーション機能 (複数のメンバーが同時に 1 つのダイアグラムで作業できる機能など)、 ダイアグラムをデータにリンクする機能が搭載されています。

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Web ブラウザーで共有してコメント

共有のみを目的とする場合に、ダイアグラムを PDF や XPS 文書として保存する必要や、PowerPoint プレゼンテーションに貼り付ける必要はありません。


Visio がインストールされていないデバイスでも、ほぼすべてのデバイスで、同僚、パートナー、顧客とダイアグラムを共有できます。

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視覚的な SharePoint ワークフローを作成

改善された Windows Workflow Foundation 4.0 への対応 (ステージやループへの対応や、改善された Microsoft SharePoint Designer との統合など) により、SharePoint のワークフローを視覚的に作成して発行することができます。

Visio では、需要管理に関する視覚的な Microsoft Project ワークフロー (Project Server 2013 と Project Online の両方に対応) を作成できます。

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簡単なフィードバックと対応

Visio からでも、Visio Services を使用したブラウザー(SharePoint Server または SharePoint Online が必要) からでも、ほぼすべてのデバイスから、他のユーザーがダイアグラムにコメントを追加できるようにすることが可能です。

コメントは特定の図形に結合でき、対象となる図形と共に移動させることも可能です (ページ間の移動も可能)。

要件

プロセッサ

SSE2 命令セットに対応する 1 ギガヘルツ (Ghz) 以上の x86/x64ビット プロセッサ

対応オペレーティング システム

Windows 8、Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012

メモリ

1 GB の RAM (32 ビット)、 2 GB の RAM (64 ビット)

ハード ディスクの空き容量

2.0 GB の空き容量

ディスプレイ

グラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 対応グラフィック カードと 1024 x 576 の解像度が必要

.NET のバージョン

3.5、4.0、4.5

マルチタッチ

マルチタッチ機能を使用するには、タッチ操作に対応したデバイスが必要です。 タッチ操作デバイスがなくても、キーボード、マウス、または標準的なその他の接続可能な入力デバイスを通じて、すべての機能を利用できます。 新しいタッチ操作機能は、Windows 8 でその性能を最大限に発揮します。

その他のシステム必要条件

利用可能な機能は、システム構成に応じて異なります。 一部の機能では、特別なハードウェア、高度なハードウェア、サーバーへの接続が必要となる場合があります。

メモ:   システム必要条件は、確実性を期すため端数を切り上げて 0.5 GB 単位で示されています。 たとえば、アプリケーションに必要なハード ディスクの空き容量が 1.99 GB の場合、ディスク空き容量の推奨値は 2.5 GB となります。 ハード ディスク システムの必要条件は、実際にソフトウェアで使用されるディスク容量よりも、意図的に大きく設定されています。

グラフィック プロセッサは、Excel 2013でのテーブル描画や、PowerPoint 2013 での画面切り替え、アニメーション、ビデオ統合など、特定機能のパフォーマンスを向上させるためのものます。 Office 2013 でグラフィック プロセッサを使用するには、64 MB のビデオ メモリを搭載した Microsoft DirectX 10 対応のグラフィック プロセッサが必要となります。 これらのプロセッサは、2007 年以降に広く普及しているものです。 現在販売されている多くのコンピューターには、この条件以上のグラフィック プロセッサが搭載されています。 グラフィック プロセッサが搭載されていない場合でも、Office 2013 をご利用いただくことが可能です。

評価およびレビュー